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子育てって?赤ちゃんも人間です

「赤ちゃんだって人間」⇒「何を当たり前のことを言っているの!」と思っている方が大半だと思います。ですが、わかってないお母さんもいます。どういうときに私が感じるかというと「赤ちゃんってお腹がすいたら泣いて、ミルクを飲ませればずーっと寝てると思ってましたが、うちの子は違うんです。オムツが汚れたりそのほかのことでもなんで泣くのかわかりませんが寝かせると泣くのです」と言われたときです。動物も空腹以外でも泣きますよね。大人も子供もいろいろな感情で泣きますね。赤ちゃんだって感情はあるし、不快なこともあるのです。痛いときや、眠れない時、暑いとき、だっこしてほしいとき等いろいろな場面で泣きます。満腹ならば寝ているのだったら親が育てる必要はないのです。施設で一括して時間になったらミルクを飲ませオムツを変えればいいのです。そう、つまり飼育すればいいのです。 そうすればどういう人になるでしょうか?想像できますか?感情の無い無反応な生き物の出来上がりだと思いませんか?乳児院や児童保護施設で育った子供さんがそういう風にならないのは施設のスタッフの方が愛情をこめて接しているからではないでしょうか? 人間は刺激を受けて育っていくし、生きていけるのです。私の記憶違いでなければ人間を無音、無刺激の環境に閉じ込めてしまうと死亡するそうです(何日くらい生きているのかは忘れました)  私の知り合いでも出産後しばらくしてから「私、子育てをなめてました」とおっしゃった方がいます。‟母親という人間”が”我が子という人間”と向き合っていくのです。もちろん育児は母親一人でするものではありませんが、現代社会ではコミュニティーで子供をみていく雰囲気が減少しつつあるようです。それから母親の母親(おばあちゃん)もあまりそういうところには出産前に触らないのが現状みたいです。お産のこともそうですが、子育ても一番身近なお母さんと世間話みたいに話しておくと案外スムーズにいろいろなことが受け入れられるかもしれません。

経口補水液を自分で作ってみませんか?

今年の夏は酷暑でしたね~\(◎o◎)/!脱水になりかけたりしませんでしたか?ここのところ幾分涼しくなりましたが、まだまだ夏日は続きそうです。今年はあまりにも暑すぎて冷たいものを飲み過ぎてお腹を壊した人が多く、正露丸の売り上げが伸びたとかニュースでもやってましたね。私の住んでいる町内会も盆踊りのやぐら組みで1名、盆踊りの練習中に1名熱中症の症状が出ました。お二人とも軽傷だったので病院には行かずに済んだみたいです。正露丸も良いのですが下痢の時の水分補給はやはり経口補水液です(スポーツドリンクとは違います)「経口補水液もスポーツドリンクも一緒でしょ!」と思っていませんか?経口補水液は脱水状態の時に不足しているナトリウムなどの塩分を補うためにスポーツドリンクよりも電解質濃度が高く、水と電解質の吸収を早くするため糖の濃度は低いのです。普段の水分補給ならばスポーツドリンクで十分なのですが、脱水の軽度~中等度は経口補水液にしましょう。これ以上になれば、当たり前ですが受診してください。1日の目安量は・小学生以上 500~1000ml/日・幼児 300~600ml/日・乳児 体重1㎏あたり30~50ml/日   です(https://www.os-1.jpより引用)ちなみに、生後3か月からは経口補水液は飲ませても良いですが、小児科医に相談してからの方が無難だと思います。【経口補水液作り方】水1ℓに対して塩3グラム(小さじ1/2)砂糖40グラム又はブドウ糖18グラムブドウ糖の方が甘さ控えめになります。我が家はブドウ糖を使用してます。(500mlの場合は半分の量)保存は冷蔵庫で1日で飲み切るようにしましょう。それから乳幼児に飲ませる場合は水ではなく湯冷まし(水道水を一度沸騰させ、冷やしたもの)で作りましょう。それから、一日の飲用量の目安を参考にして飲み過ぎないようにしてください。

ちょっとビックリΣ(・ω・ノ)ノ!

先日あるクリニックで外来看護師をしている友人が来た。ある患者さんの話なのですが、その日はどういう事で受診したかはわかりませんが注射や薬の処方など何もなかったそうです。しかし、診察室に通され医師からの話はあったようです(外来診療では、医療処置はなくても検査結果の説明、今後の治療のあり方等のお話をしなければいけないときもあります)。診療が終わると、患者さんは医師に「先生、今日はお支払い無いんですよね」と言ったそうです。医師も診療介助していた看護師も一瞬ひいたそうです。これによく似たことは私も経験しました。断乳について相談があり当院に来院したいとの患者さんのご希望でした。乳汁分泌や乳房の状態を診て、クーリングだけでよさそうだったのでマッサージは行わず帰宅してからの注意点等を2時間かけてお話した後、患者さんから「今日はお金はいらないですよね?」といわれ目がテン!そのことを助産師仲間に話したら「最近いるのよ!そういう人」と。この友人にも経験があるのだそうです。しかもこの友人その患者さんのところに出張したそうです。友人とは「助産師ってマッサージする人って思っていたのかなぁ」と悲しい分析。そして、「私たちってお金も払えないような指導したのかなぁ…」と落ち込み、最後に「まぁ、助産師に対しては知り合いのおばちゃん感覚があるかもしれないと思えるけど、病院に行って『支払いが無い』ってことはないでしょう」と話した。 医師も助産師もプロなのです。プロが時間を使ってお話(説明や指導やコンサルタント)を行うのですから、当然対価は発生します。特に病院やクリニックでは”再診料”なるものが保障されています。診察室に入って医師と病気に関することを話せばそれは診察なのです。 最近、ちょっとビックリした話でした。P.S昔読んだあるお坊さんのブログですが、法要に行ったらお布施の入った封筒が分厚く楽しみにお寺に帰り封筒の中を診たら段ボールに5円が埋め込まれていたそうです。そのお坊さんは「さぞかしお布施が入っているのだろう」と思った自分の心のあさましさと「自分のお勤めはこんなものか」と反省したらしいですが、皆さんはこの話をどう思われるのでしょう

子供の「疲れた」「ダラダラ」は要注意!

災害といっていいほどの暑さです。先日の豪雨被害に合われた方には心からお見舞い申し上げます。そしてこの暑さ!大変ですよね。さて今日は子供特に乳幼児のダラダラについてアップしようと思います。「この暑さだから子供だってダラダラしてるのでは?」と思う方もいらっしゃると思いますが、基本子供は元気の塊なのです。大人が迷惑なほど動き回って当然の生き物なのです。エネルギーが有り余っていますから疲れを自覚するときはよほど体調がすぐれなくなっているときです。まず、この暑さなので子供の熱中症から…。軽度の熱中症では何となく元気がなくなります。そして小学生くらいなると「疲れた」を連発し始めます。このくらいの時に体を触ってみてください。体が熱くなっています。そして動きが緩慢になっています。つまりダラダラしてきます。こうなる前に経口補水液を飲ませておくといいですね。熱はないのだけど、なんだか毎日ゴロゴロ、ダラダラしている場合は一度小児科に受診した方が無難です。小児内科疾患の可能性があります。我が家の下の子が幼稚園児の時でした。いつもは活発な子なのですが、夏休みにプールにも行きたがらず気が付けばゴロゴロと横になっていました。検温しても平熱でゴロゴロしているほかには症状は全くありません。「プールに行こうか?」「公園に行こうか?」と誘っても「いい…。お家にいる」といいます。普段健康な子なので「夏風邪かな?」と思いつつ2週間くらい(だったと思います)様子見をして状態が変わらないので、上の子のぜんそくの検診のついで(?)にかかりつけの小児科医に言ったら「どうしたのでしょうね」と診察になり、血液検査をしました。結果はなんと肝機能低下!doctorいわく「良くなり始めている状態なので肝機能低下の原因はわからない。しばらくフォローしましょう」。娘ちゃん、ごめん<m(__)m>その後は治療もせず肝機能もだんだん正常になりました。下の子は年齢の割には語彙も豊富だったのですが、「疲れた」とは言いませんでした。幼稚園児だったので”疲れた"という感覚はあっても、"疲れた”という概念がなく言葉にできなかったのかもしれません。小さな子供は言葉で十分な説明ができませんから、できればかかりつけ医は小児科のdoctorがよろしいかと思います(「内科・小児科」の看板を掲げている先生は内科医です)。

人間だもの!(母乳育児中の月経再開編)

母乳育児のメリットの一つとして「月経再開が遅い」と一般的に言われています。確かに母乳育児中はプロラクチンやオキシトシンというホルモンが分泌されているので排卵が起こりにくくなっています。しかし、現代は非常に栄養状態が良くなっているのでお産後の回復は昔と違ってきました。それから今はクリニックや病院でお産をするひとが増えました。クリニックや病院では子宮の収縮剤や体力の回復を早める漢方薬などを処方されることがあります。お産後の回復が早くなるので良いことです。食事もお産後はエネルギー量や栄養のバランスも考えてありますね。昔は食糧事情が良くなかったのでお産後は特別にお餅やお赤飯などもち米を使ったご飯でエネルギー量を増やしていたのです。でも母乳育児を推進している分娩施設で出産をされたり、母乳育児支援をしている助産院に受診したことのある方はご存知でしょうが、今はハイカロリーの食事はできるだけ避けるように言われます。それだけお産後の体の回復は昔に比べて早く良くなっているのです。月経に関していえば早い方だとお産後2ヶ月で月経が再開する場合もあります。私の友人知人にも何人かお産後2ヶ月で月経再開した人はいます。ちなみに私は完全母乳哺育(厳密にいうと上の子は分娩後出血多量で3日間ほど新生児室にお世話になったのでその間はたぶんミルクです。母児同室になってからは母乳のみでした)ですが2回ともお産後3、4ヶ月で月経再開しましたよ。医療従事者の中には、特にまじめな人や母乳信仰(?)といわれる人の中には「母乳を飲ませている間は生理は来ない」という人がいるみたいです。でも考えてみてください。私たち人間には”個性„というものがあるのです。「みんな違って、みんないい」ですよ。人間だもの、母乳育児中の月経再開の時期も❝人それぞれ❞でいいのです。

すごいですね!歴史的な大雨\(◎o◎)/!

今回の大雨は歴史的な大雨だそうで、梅雨がないはずの北海道でも長雨しかも水害が出ています。九州も豪雨で被害が出ています。被害にあわれた方には心よりお見舞い申し上げます。亡くなられた方にお悔やみ申し上げます。このような天候の時は疲れてしまいます。特に子育てしている方はご自身も何となく体がだるい時に子供が外遊びできずにまたは蒸し暑くてグズルとイラッとしてしまいます。なぜ体がだるいかというと東洋医学でいうところの邪気のうち‟湿邪“というものが体の中に入ってくるのです。西洋医学的に考えるならば体の水分の流れが若干悪くなっている状況です。人間バランスが崩れると何となく体調や気分がすぐれなくなります。こんな時は気分転換をしましょう。いつもは子供を連れてお買い物に行っていても、ご主人が休みならご主人に子供を任せて一人でお買い物に行ってちょっとウィンドウショッピングをしてみたり、ご実家が近い方はご実家に行ってみたりするのもいいですね。ご実家が遠かったり、ちょっと遠慮がある場合は公的機関を調べて利用するとよいと思います。「雨の中を出かけたくない!」と思う方はお家の中で子供さんと一緒にストッレチをするのはいかがでしょう。雨の日はお家の中で子供と遊ぶ…雨の小康状態の時に外に出て子供と水たまりを歩くのも楽しいですよ、その後の着替えとかは気にしないでくださいね。せっかく子供がいるのだもの、たまには童心にかえりましょう!「童心にかえる」って小さい子供を持ってる人の特権だと思います。ちょっとくらいお片づけしなくても、お掃除しなくても、手抜き料理でもいいじゃないですか!?雨の日だから楽しく過ごす!汚れじゃぁ、人間死にません(*^。^*)←潔癖壁の方に叱られそう(^^;)

お近くの方、ちょっとだけ面白い助産師とお話しませんか

遠くにお住いの方には申訳ありません<m(__)m>ちょっとしたことでマタニィティライフや子育てが楽になる場合があります。お産後に関しては開業してからの方がお話しやすくなりました。私が担当にならなければお話できませんし忙しいと業務をこなすだけで精一杯でした。育児に関しては退院指導などでは余分なお話をする時間はありませんしまだまだ疲れている時期なのでたぶんお話してもあまり残ってはいないようです。 当院に来院してちょっとしたことをお話すると「楽です~」とおっしゃいますよ! 今までに患者さんから「麻田さんって面白い助産師さんね~」といわれたことがあります。本人はそんなつもりはないのですが…。助産師仲間にも「魔法使いの臭いがする」といわれます。昔から「開業助産師は魔法使い」といわれていましたが、私は勤務助産師のころからどうも魔法使いみたいだったようですが、魔術は使えません。あ、魔法使いといっても開業助産師の殆どは「白魔術」使いのようなので安心してくださいね。たぶん、こんなことを言うので患者さんから「面白い」と言われるのかもしれません。とにかく私の知っている開業助産師の殆どは「愛と平和」の使者ですよ(*^^)v(たまに首をかしげたくなる人もいますけどね)  当院は春日井市にありますが、小牧市や名古屋市守山区にも近く犬山市や北名古屋市、尾張旭市、多治見市にお住いの方も高速道路を使わずに来院できます。これからますます暑くなりますが、「お話会」という形で当院でいろいろなお話をする機会を作りたいと思っています。このブログや、FB、ツイッターなどでお知らせいたしますので、ぜひ御参加ください。損はしないお得な情報が満載の楽しいお話会です。

イヤー、ビックリΣ(・ω・ノ)ノ!

母乳栄養についてPCを見ているととんでもない指導をしている助産師がいるのがわかった。食事制限を今どき厳しくしている、添い寝・添い乳厳禁している、ベビーフードは手作り強要の助産師がいたのです!もっともその助産師のブログを読んだわけではありません。指導を受けた患者さんの疑問にほかの助産師が答えている記事でした。食事に関しては当院も気を付けてほしいことは言いますが、菜食主義にはしません。そういえば以前に勤務していた病院で患者さんから「ここはお産後に食べてはいけないものとか厳しいですか?」と質問があった。病院自体も母乳栄養は推進していないし、IBCLCの小児科医は「母乳育児は何食べてもいいのよ~」って言っていたので、「特にないですよ」と答えると、「あー、良かった。上の子の時乳腺炎になったら助産師さんからすごい食事制限されて、あげくにお肉をちょっとでも食べた次の日に行くと『昨日お肉食べたでしょ?私にはわかるんだから!おっぱい見ればすぐにわかるの!」って怒られて…。けっきょく鶏のささ身と野菜だけしか食べれなかった」と話が出ました。そんな食事では栄養が偏ってしまいます。❝過ぎたるは及ばざるがごとし❞です。赤ちゃんのためにも良いことではありません。添い寝・添い乳については今でも禁止している分娩施設ってあるのかな?基本、授乳中のお母さんは浅くて短時間睡眠で疲れが取れるといいます。なので赤ちゃんの体に触れると目が覚めるようです。私も授乳中は夜間は添い乳でしたが子供を潰すことなく育てました!授乳のたびに起き上がって抱っこして授乳するのは大変だし、布団に1人で寝かせると泣き出す赤ちゃんなどは添い寝・添い乳だとよく寝てくれてお母さんもしばし眠れます。当院で添い乳を指導した患者さんは「家に帰って添い乳、添い寝してすごく楽でした」とおっしゃいます。ただし、添い乳、添い寝はお酒を飲んだ時はやめてくださいね、事故の元です。ベビーフードは毎回手つくりは大変ですよ。確かに大人のおかずを味を付けないうちにすりつぶしたり工夫すればよいのですが、「毎回はねー」と思います。それにたまには息抜きも手抜きしたいです。そんな時には市販のベビーフードを使えばいいと思います。手作りだろうが市販品だろうが食べさせなければいけないのです。市販品を使って少しだけ息抜きして、ニコニコして食べさせてもらった方が赤ちゃんもうれしいですよね。育児って楽しいけれど大変な部分も大いにあります。昔は鬱陶しいこともあったでしょうが親や親せき、近隣の人が何かと世話をやいてくれましたが、現代は一人で育児に孤軍奮闘しているお母さんもいるのです。ましてや、お母さんご自身がすごくまじめな性格だと「~すべき」とか禁止事項が多いと追い詰められてしまいます。「楽しい育児」ができるように「楽して育児」の方法をアドバイスをしてあげたいと思います。

いよいよ明日です!

明日に迫りました!‟第1回母乳のお話会„「なぜ、今頃?」とお思いになる方もいらっしゃると思います。お産後乳房トラブルで当院へお越しになった殆どの方が「こんなに楽におっぱいを飲ませられなんて誰も教えてくれなった」とか「わぁ、こんなことに気を付けると痛い思いせずにおっぱいを飲ませられるんですね!」などとおっしゃいます。ほんとに基本的なことなんですが、入院中に教えてもらえていないのです。ここを妊娠中や入院中に押さえておけば退院後かなりの確率で母乳栄養は維持できると思うのですが…。痛みや疲れはストレスの元、授乳が嫌になれば「母乳で育てよう」という気持ちも揺らぎます。そんな時に周りから「よく泣く子ねえ…。おっぱいが足りなくてお腹すいてるんじゃない?ミルク足したら?」なぁんて言われると必要のないミルクを足してしまいます。そして母乳の分泌が悪くなったり、乳腺炎になったりしかねません。あるブログを見ていると完全ミルクから完全母乳に移行した方のブログにであいました。たぶんその方の強い意志とすごい努力があったと思います。ブログを読んで感動しました!思い切ってその方にメールをしてみました。ご返信もいただきました。思った通り素敵な方でした。この方のメールに励まされ、個別指導とは別にお話会をする決心をしました。なぜ今まで決心がつかなかったかというと駐車場の問題です。でも、考えてみれば当院は幸いなことにバス停が近いのです。確かに乳房トラブルで受診するときは赤ちゃん連れですからお車で来院する方が良いでしょう。しかし、今回は対象が妊娠中の方なので「歩くことも良いかな」と思います。経産婦さんの場合は上のお子さんと電車やバスの中で周りの景色を楽しみながら過ごす時間を持つのもたまにはよいかもしれません。 自慢ではありませんがほんとにお産後お役に立つ情報満載です。周りで母乳育児を希望している方があればこのお話会を教えてあげてください。経産婦さんで「上の子の時は母乳育児ができなかったけど今回は母乳で育てたい!」と思っている方も是非明日はご参加ください。小牧市、犬山市に北名古屋市、名古屋市守山区、尾張旭市にお住いの方は結構近いですし、多治見市、清須市や名古屋市、日進市、にお住いの方は高速道路を使うと20から30分以内で来れますよ~(*^_^*)時間は午後2時から3時半の予定です。詳しくは5月31日にアップしたブログ「6月22日(金曜日)に母乳についてのお話会をします」をご参照ください※ 最寄りのバス停名鉄バス バス停 岩野町から徒歩5分         南町屋から徒歩7分         上大手から徒歩10分JRなどからの乗り換え JR春日井駅では小牧駅行、大草行  JR勝川駅では市民病院行           名鉄小牧駅では春日井駅行、勝川駅行